日本人の95%が知らずに摂りすぎている「カラダを老化させる悪い油」とは




あなたは「体に良い油」をちゃんと意識していますか?

「〇〇油は体にいい」

などと言って、メディアや企業は次々にいろんな油を紹介宣伝します。

  • 動物性の油は体によくないとか
  • コレステロールのない油は体にいいとか

油を選ぶ基準が全然バラバラです。

体に良い油なら、幾らとっても必要な量しか吸収せず、太りません。

しかし、体によくない悪い油は、あまり大量に摂取すると、

「余った分」を「蓄積すべきか排泄すべきか」。
体は判断できないのです。

その結果悪い油が、どんどん体に蓄積していってしまう
という危険性があります。

この記事では

「取り過ぎ注意な悪い油」についてご紹介します。

スポンサードリンク

油を選ぶ基準とは?

よい油と悪い油の基準。

色々な基準がありますが
その中でもかなり確かな基準が1つあります。

それは「自然な油」か「人工的な油」か。
ということです。

いわゆる「調合油」や「原料が遺伝子組み換えされている油」

これらは自然にできた油ではありません。


よく自然食品とかオーガニックとか言いますよね。

食品にこだわるのは大切です。
そして油にもとことん気をつけるべきです。


これは「食の安全」だけの問題ではありません。

油は私たちの美容や健康を保つため
美しい体になるために、油は必ず必要なもので栄養素です。

その油が悪いものだと、あなたは痩せられないどころか、
「老化を加速させる」可能性さえあります。

なので自分がどんな油食べているのか、気をつける必要があるのです。

体に悪い油の具体例

体に悪い油とは人工的な油のこと。

その一つはキャノーラ油です。

キャノーラ油は、当初は「コレステロールがゼロだから体に良い」
と言われてきました。

キャノーラ油がどのような製造過程を辿っているかご存知ですか?

まず「キャノーラ」とは、作物の名前なのですが、
これがそもそも自然界に存在する作物ではありませんでした。

キャノーラは、なたね油の菜種(アブラナ)の「遺伝子を組み換えた作物」から作られています。

この遺伝子組み換えのアブラナはカナダで開発されました。
このことから「キャノーラ」という名前がついたのです。


またダイズ油も材料が遺伝子組み換えされています。

こうしたキャノーラ油や大豆油は、自然にできたものでは無いのです。



またいわゆる「調合油」。

  • サラダ油
  • マーガリン
  • ショートニング

これらは生成される時の加工によって、
「自然の成分である脂肪酸」が
「人工的な成分であるトランス脂肪酸」に変わっています。

トランス脂肪酸は体に悪い

ということは聞いたことがあるのではないですか?

トランス脂肪酸は「発がん性物質」さえあるという有害な油です。

したがって、

  • 遺伝子組み換えされた油
  • トランス脂肪酸

などは、美容や健康の面の双方からいって
極力摂取しないようにしましょう。

私たちの体は悪い油を処理できない

以上に挙げた油は、いわゆる「悪い油」です。

これに対して、「自然な良質な油」というのは、
私たちの体に入っても、害を与えません。

良質の油をいくらとっても私たちは太りません。

なぜなら、必要な分だけを吸収し、余った残りの部分は体外に排出できるからです。

私たちのからだは、そのように良質な油であれば
「その分だけいただいて、後は捨てる」という判断ができます。

「良質な油」というのは
オリーブオイルや魚菜蔵だけではなく、

動物性の油、すなわち
「バターや牛脂」のような「飽和脂肪酸」も含まれています

これらは「いくらでも食べていい油」なのです。


しかし、調合油やトランス脂肪酸のような「悪い油」について

私たちの体はどうも判断することができないようなのです。

良質な油なら、不要な部分は排泄できるのですが、

悪い油だと、

  • 体中に蓄積するものなのか
  • それとも排泄するもののか

これが判断できないのです。

このような「自然でない油」は体にとっては「異物」です。

この異物は、私たちの老化を進める「活性酸素」を生む原因にもなります。

体によくない油は、肥満を誘発します。
それどころか老化を加速さえさせるのです。


では「良い油」をどうやって選べば良いでしょうか?

おすすめは、「酸化防止対策がしっかりした新鮮なオメガ3油」です。

もっとも理想的なのは個別包装になったオメガ3油。
これなら、いつでも最高品質の鮮度を保てます。

良質で新鮮な油こそが、あなたの美容を支える土台。
「身体が喜ぶ食べもの」というのを「油」で実感できるのです。

鮮度の問題を徹底的に解決した商品が、1つだけあります。
それがRITANプレミアムオイルです。

熱に弱いし、青魚以外では摂りにくいオメガ3オイルですが、これなら最もフレッシュな形で摂り入れられます♪ ページ自体もオメガ3について詳しく書いてあるので「良い油についてもっと知りたい」場合も、とても参考になりますよ。

スポンサードリンク

まとめ

「私たちが摂取するべき油の基準」
「体に悪い油とは」

というテーマでお話しました。

内容まとめると以下の通りです。

  • 油を選ぶ判断基準は、自然なからか人工的な油か
  • キャノーラ油・ダイズ油・サラダ油は避けるべし
  • マーガリン・ショートニングはトランス脂肪酸が含まれるため避けるべし。
  • バターや融資といった飽和脂肪酸は良質な油
  • オリーブオイルや魚油も良質な油
  • 良質な油はいくら食べても太らない。
  • 悪い油は、不要な分も体に蓄積されてしまう。
  • 悪い油は活性酸素を生む原因になり、老化を加速させる。

概ねこのような内容でした。


私たちは油の摂取なしでは食事ができません。

油は決して避けるべきものではありません。

むしろ私たちの美容や健康保つために、必須な栄養素なのです。

だからこそ私たちが普段から摂取する

油の質については、しっかりした意識を持つことが大切なのです。

【すぐ痩せ】アラサー女が30㎏のダイエットに一発で成功した方法。飲むだけ

突然ですが、あなたはダイエットに取り組んでいて、なかなか体重が減らなくて困っていませんか?

 

いただいたお悩みをご紹介します。

 
ダイエットしているのに、太るのが止められません!
カロリーも減らして、お菓子もジュースも、甘いものは一切口にしてないんです(´;ω;`)
どうしたらいいですか? 私は一生痩せられないんですか?
 

はい、お気持ちよくわかります。私も全く同じでした。

毎日、職場と家の往復。朝は7時の電車に乗って、夜帰りは22時すぎ。

疲れ切って、とてもジョギングやジム通い、プール通いなんてできません。

それでも、ダイエットつづけるために、3食こんな食事をしてました

  1. 「朝ごはんは果物とヨーグルト」
  2. 「お昼は社食でカロリー控えめ」
  3. 「夜は納豆と豆腐」
 

こんな食事でがんばってましたが、全く体重は減りませんでした。
毎日、朝晩と体重計に2回は乗って「お、今日はマイナス1kgだ(∩´∀`)∩」と思ったら、翌朝なぜか体重が増えていました(泣)

「なんでこんなダイエットがんばってるのに、痩せるどころか、太るのが止まらないんだろう?」
と毎日泣きそうでした

 

やばいな私と思って、痩せる方法調べていたら、友だちが「ものすごいきれいな子」を紹介してくれたんです。

その子は「ダイエットなんて簡単。これを飲むだけで、あっという間に理想体重になれるよ!」と言い、ダイエット特製ドリンクを教えてくれました。

その特製ドリンクを注文して飲んでから、私の体重は劇的に変わったんです!

80kgオーバーのおデブちゃんだった私が、なんと53kgになりました! マイナス30キロです。信じられません。

 

そのきれいな子は、あまりにきれいだから逆に怪しくて、最初は「大丈夫かな、だまされてるんじゃないかな」って、すごく心配でした。

でも別におすすめされた特製ドリンクは、怪しいものじゃなくて、ちゃんとした会社が売ってる安心安全のダイエットドリンクでした。
私以外にも、何十万人もの方が、このダイエットドリンクを飲んでます。しかも信じられないくらい安いです。

 

今では私もすっかり体型をキープして、好きな服が着られます。

夏には水着も着られるし、胸は痩せなかったので「ビキニが似合うね」ってみんなに言われます(男子の目線も釘付けにできます♪)

友だちの結婚式には素敵なドレスをレンタルできて、太ってた時しか知らない人は、私が誰だか分からなかったんです。(大学の同級生だった男子に、二次会でナンパされました笑)

 

今考えてみると、あのとき思い切ってダイエットドリンク飲んでみてよかったなーって、心から思います。

そのものすごくきれいな子が、私に「秘密だからね」と言いながら教えてくれた。
私が30kgも痩せたダイエットドリンクの紹介はこちらです。






今すぐ痩せ特集